検査・耐震診断についてのお問い合わせ
 
 
大地震に備え、生命・財産を守るため新築される鉄骨溶接部の「非破壊検査」、
   鉄筋コンクリート建築物の「耐震診断」をお引き受けします。
 
 
建築基準法改正に伴い、新築の建築物は建築主事などの
外観による「中間検査」が行うことが義務付けられています。
 鉄骨溶接部は外観だけでなく、内質欠陥を調べる非破壊検査が必要です。
また、改正基準法前に建てられた学校、体育館など公共建物、マンション・ビルなど
既存建築物の耐震性を調査・診断し、必要な改修・補強を行うことをお勧めします。
 
     
 
 
<注意事項>
 

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検査・診断予算が適正でない場合はご辞退する場合がありますので、あらかじめご了承ください。  
* 見積もり訪問は事前に打ち合わせを行った上で、訪問します。見積もり作業のみの場合は実費(交通費・日当)を頂戴いたします。  
* 検査・診断業務の地域は首都圏・中部圏・近畿圏内とします。  
* 鉄骨建築の検査は延べ床面積3,000m2以上、既存建築物の耐震診断は延べ床面積1,000m2以上の建物といたします。  
* 一般住宅および木造建築物の検査・耐震診断は行いません。  
* eメールの他、電話・FAX・手紙でのお問い合わせも歓迎いたします。
 eメール info@qc-c.co.jp

 〒221-0052 
 横浜市神奈川区栄町22−10 キャスル松弥ビル3階
 電 話  045(441)1194 (代表)
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